Inter-Pharma Express Inc.有限会社インターファーマ エクスプレス |
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コンサルタント紹介
コンサルタント陣
弊社コンサルタント陣は、医薬品製剤研究・開発、FDAを含む新薬申請業務、市場開発、GXPに関わる業務、 国内外の製薬設備建設に関わるエンジニアリング業務等に従事し、豊富な経験とスペシャリティーを誇っております。また、その間に築き上げた内外にまたがる多くのネットワークを通して、効率良い課題解決手法を提案することが出来ると考えております。
Dr. David Jordan
B .Pharm., MRPharmS, PhD30年に亘り医薬品製剤関連業務に携わり、その間GSK, Hoechst Marion Rousesel, Boots, Quintiles等で開発と市場開拓従事。 Sectral (Aventis), Zantac300(GSK), Ventadisk(GSK), Lasoride(Aventis) の開発チームに所属し成果を挙げる。 現在White Rose Consulting Ltd.を設立し、研究開発から市場調査・開拓までをカバーするコンサ ルタントとして活躍中
岡 三生
外資系医薬品企業にて医薬品製剤設計研究・臨床開発・薬事申請・営業・
マーケティングを経験。その後、医薬品素材グローバル企業にてビジ
ネスデヴェロップメント・マーケティングを担当。国内外の規制当局・
アカデミア・インダストリに幅広いネットワークを有している。
IPE創設メンバー。主要顧客:富士フイルム株式会社・LTTバイオファーマ株式会社 主要契約企業:Quay Pharmaceuticals Ltd., Bio-Images Laboratories Ltd. およびTechnology Catalysts International 所属学会:DDS、薬剤学会、AAPS、創剤フォーラム
林 昭雄
30年に亘りエンジニアリング業務に従事し、国内・海外のプロジェクトを経
験。 最近15年間では、IHIに医薬エンジニアリング部門設立、新潟鐵工
所医薬エンジニアリング部門買収等に参画してきた。 医薬エンジニアリ
ングに関しては、特にアイルランドで15年亘るプロジェクト経験を持ち、契
約業務にも精通している。 現在IPE社パートナー、ISPE(International
Society for Pharmaceutical Engineering)日本本部理事
小沢 啓二
30年にわたり、医薬品製剤開発、生産立ち上げに従事した。 その分野は医薬品の処方、製造法確立、規格および試験方法の設定、安定性試験、生物学的同等性試験等の製造承認に必要な項目及び商業生産化研究を含む。さらに、製造法変更に伴うvalidationを、validation統括責任者として従事。1997年、工場長として川越工場へ転任、新薬の商業生産を立ち上げ、2006年ソルベイ製薬(株)を退職。尚、この間にSOLVAY INNOVATION PIONNEER AWARDに入賞した。
宮本 公人 (ミヤモト ヒロト)
約33年間大手化学企業で医薬品・食品添加剤事業に従事。この間、研究・開発、製造プラント、品質保証、各セクションの長及び海外駐在(地域マーケティング)を経験し事業全体像を把握。「高機能結晶セルロース」で発明協会の賞を受賞。ISO取得を指導。製剤、食品加工、プロセス開発、添加剤の申請等にも通じている。また、日本薬局方調査会添加物委員会準委員、日本医薬品添加剤協会規格試験法委員長を経験、現在日本医薬品添加剤協会GMP委員長、同ガイドライン検討会委員長。国際添加物協会(Tri-PEC) で国際調和の支援と添加剤国際ルールの作成に関与。 医薬品添加剤の専門家として製品、国際調和、品質保証等に関する講演、著作多数。
他のコンサルタント
A氏: 外資系企業において診断薬の学術・営業・マーケティングを経験。
また他の外資系企業において医療用デバイスの学術・薬事申請も経験。その後バイオベンチャーの創設にかかわっており、医薬品や医療機器等の全般的な研究開発支援・薬事・マーケティングの支援を担当。実績:マイクロドース試験のガイドライン原案およびSOPをコンソーシアムメンバーとして作成。 B氏: 医薬品製剤開発・製剤研究に長年従事し、医薬品製剤研究所を経験。臨床分 野やCMC・GXP関連業務にも精通し、国際学会でも活躍 C氏: アカデミアから製薬企業に転進し、研究開発および医薬品製剤開発業務 に従事、研修業務にも精通している。 D氏: 長年医薬品製剤開発・製剤研究に従事し、CMC業務にも深い造詣が ある。保有する特許も多数
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